イマジネーション

イマジネーション(想像力、イメージ力)とは

ユニコーンやトトロ、機関車トーマスなどのことだけではない。
それらは、イマジネーションというカテゴリーの中の「ファンタジー部門」だ。

イマジネーションとは

自分が思うことのできるあらゆる可能性
創造性、想像力、

例えば

  • アファメーション(「よっしゃやるぞ!絶対にできる!」的なものも)
  • 温度、質感、体感(鳥肌)を大きくしていくこともイマジネーション。
  • ゴハンやお水をイメージして「ちゃんと栄養になってくれますように」も
  • お母さんがやる「痛いの痛いの飛んでいけ〜」も
  • 絵を描く人が勝手に絵筆が動くのもイマジネーション。
  • 作曲も、ジャムセッションも イマジネーションの産物。
  • 音が聞こえる、音が見える、もイマジネーション。
  • ティンカーベルから光の粉が出る「ごっこ」も視覚化のイマジネーション

 

5リズムでは、イマジネーションをふんだんに使い、
自分の創造性を活性化させ、
イマジネーション遊びをしながら踊ることもある。
(特に私のクラスでは)

5リズムの創始者ガブリエルロスがネイティブアメリカンの村へいった時
耳の痛い子供がいて、その子に

「それは何色?どんな形?なんて言ってる?」
と聞いた。

「じゃあ、そこに空気を入れて、吐く時に全部出しちゃいましょう」

と、呼吸を数回させたら、
子供の耳の痛みは治った、というのを彼女の本で読んだ。

そういうコトなのだ。

だから、イマジネーションのホウキやハタキで
自分の痛いところを擬人化して
シャッシャッシャと 呼吸と一緒に吐き出せば少しは楽になる。
呼吸と一緒に、ここポイント。

そして、本当に信じ込んでいけば、成功する。

ただし、成功というのは自分の元来の底知れないパワーを取り戻すということだ。

底知れないパワーとは、自分っていうちっぽけなカラダに入っているものではなく
カラダを使って行動してしか得られないけれども
本来、宇宙とか、創造主につながっているものなのだ。
とても大いなるもの。

本来、誰もがそのパワーを持っている。
そして、そのキーは、イマジネーション。
イメージできないものは、具現化できない。

イマジネーションの限界があなたの現実の限界だと言われている。

私の好きな音楽で、カオスの時に使うのは
imagination, no limitation (イマジネーションに 限界はない)
っていうのがある。
シェアしますね。
https://www.youtube.com/watch?v=lZ3hC6dRg0w

 これ聞きながら一曲、自分の想像力、創造性には限界はない、と思って踊ってみてくださいな。

「イマジネーションはパワーだ。」

これが今日、強く、強く、自分で感じたこと。

〜 〜 〜

今日もラブリーでハッピーな1日を!

GET YOUR POWER BACK!!!

なますて❤️

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5リズム、9月の日本の予定が出ました。

2016_fall

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